カタログ全体の英語版カードを、未鑑定の相場順に並べています。価格が変わると更新されます。
ほとんどのポケモンカードは数百円程度ですが、状態のよいレアカードは数万円から数十万円になることもあります。価値は弾、番号、仕様、状態、鑑定品かどうかで決まります。ここで99,000+枚のカードからカード名と番号で検索すると、その仕様のカードの相場がわかります。
ここポケハンで調べられます。カード名とカード下部の番号で検索するか、スマホのスキャナーでカードを撮影してください。カードページでは、未鑑定の相場、PSAのグレード別価格、データがある場合は最近の取引を表示します。検索は無料で、アカウントも不要です。
どのポケモンかではなく、どのカードかで決まります。下部の番号(例:4/102)、その横の弾のマーク、ホロ、リバースホロ、ノーマルのどれかを確認して検索してください。表示している相場は、一般的なコレクター品質の未鑑定カードのものです。白欠けや傷があると下がり、完璧な状態のカードは鑑定品としてさらに高くなることがあります。
リザードンのカードは数百種類あり、価値は数百円から数百万円までさまざまです。Charizardと下部の番号(例:Charizard 4/102)で検索すると、そのカードの相場を表示します。リザードンのカードはすべて「ポケモン別カード」ページにまとめています。
あります。ただし、カードによって大きな差があります。最近の弾のコモンカードは1枚あたりわずかな金額で、まとめ売りでないと売る意味はほとんどありません。価値があるのはレアカードです。人気の弾のホロやシークレットレア、初期の弾の状態のよいカード、最高グレードの鑑定品などです。こうしたカードは1枚で、バインダーのほかのカードをすべて合わせたより高いこともあります。
人気の弾のレアカードです。シークレットレアやイラストレア、初期の弾のホロカード、1st Editionのカード、そしてほぼすべての仕様のリザードン。ページ上部の「今いちばん高いカード」ではカタログ全体を相場順に並べていて、弾ごとのリストではその弾で価値のあるカードがわかります。
すぐわかる目安は3つです。下部のレアリティマーク(丸やひし形ではなく、星や特別なマーク)、カードが光っているか(ホロやリバースホロ)、番号が弾の収録枚数より大きいか(シークレットレア)。そのうえでここでカードを調べれば、推測ではなく価値がわかります。
カード名とカード下部の番号(例:Charizard 4/102)で検索すると、一般的なコレクター品質の未鑑定カードの相場を表示します。カタログには英語版、日本語版、中国語版の99,000+枚のカードがあります。カードが手元にあるなら、スキャナーで撮影するほうが早いです。
ページ上部の「今いちばん高いカード」では、カタログ全体を相場順に並べ、価格が変わると更新しています。表示しているのは英語版のカードです。コレクターのバインダーにいちばん多いのが英語版だからです。日本語版や鑑定品の価格は、それぞれのカードページにあります。
出品価格ではなく、実際の取引です。ベースは、ヨーロッパのマーケットプレイスで数千件の取引によって価格が決まるCardmarketで、円に換算しています。データがある場合は、国内の最近の取引やPSA 10での取引価格も表示します。信頼できる価格がないときは、推測せずにそう表示します。
いいえ。価値とは、カードが取引されるときに買い手が実際に支払う金額です。ショップやフリマ・オークションサイトの出品価格は、それより高いことも安いこともあります。だからこそ成立した取引を表示していて、出品価格を価値として扱うことはありません。
はい。pokehan.jpのスキャナーはスマホのカメラでカードを撮影してカードを特定し、カードページと同じ価値を表示します。無料アカウントでは10回スキャンでき、Proなら無制限です。
価格は、一般的な状態の未鑑定カードの相場です。価値は、元になるデータが十分に新しく、取引数も十分な場合にだけ表示します。確かだと言える数字がないカードは、推測で埋めずに価値なしと表示します。鑑定品の価格(PSA)は、同じカードでも未鑑定とは別物なので、各カードページで別に表示しています。